E-mailアドレスを持っていないのですが? E-mailアドレスをお持ちでない方の、本サービスのご利用はできません。申し訳ございませんが、E-mailアドレスをご用意の上、ご利用下さい。 パスワードを忘れてしまいました。 問い合わせフォームより、パスワードをお問い合わせ下さい。 IDを忘れてしまいました。 問い合わせフォームより、送信頂いたメールアドレスをデータベースと照合し、登録済みかどうかのご連絡をさせて頂きます。 IDやパスワードなどの会員情報を変更したいのですが。 マイページの会員情報変更より、メールマガジン配信のチェックを外して下さい。 メールマガジンを止めたいのですが。 マイページの会員情報変更より、メールマガジン配信のチェックを外して下さい。 退会したいのですが。 問い合わせフォームより、退会を申し出て下さい。 JALなど、他の会社の会員IDはそのまま使えますか? 使用できません。本サイト専用のIDおよびパスワードを登録して下さい。 会員登録をしたのですが、仮登録のためのE-mailが送られてきません。 ●お客様のメーラーの設定で、@recycle1.comからのメールが受け取れる設定になっているかどうかをご確認下さい。 問い合わせにはいつ対応してもらえますか? 平日の10:00〜18:00の間で対応しております。お問い合わせの内容によっては即座に対応できないケースもございます。予めご了承下さい。 問い合わせにはどのような内容であれば対応してもらえますか? カーボンオフセットに関する内容、本サイトに関する内容につきまして、全般的に受け付けます。しかしながら、JALの航空便についてのお問い合わせなどにつきましてはお答えしかねますのでご了承下さい。 サービスは24時間使えるのでしょうか? 本サービスは24時間ご利用可能です。 サイトのセキュリティ、安全性はどこまで考慮されていますか? ご登録される情報は、暗号化された通信(SSL)で保護されています。 利用できるクレジットカードの種類は? 現在のところ「VISA」、「MASTER」がご利用可能です。順次利用可能なカードを拡大していきます。 クレジットカード以外の決済手段はありますか? 現在のところご用意しておりませんが、ご要望に合わせて他の決済手段も検討させて頂きます。 キャンセルはどのようにしたら良いのでしょうか? 一度決済が終了してしまったお取引については、キャンセルはできません。十分にご確認の上、決済を行って下さい。 CO2排出量の算出根拠は何ですか? 国連の関連団体である国際民間航空機関(ICAO)が公開している航空利用によるCO2排出量の算定ガイドラインに基づき、JAL社の航空便データを用いて算出されています。 ICAOロジックの基本的な考え方は以下の通りです。
A航空機全体の排出量を最大座席数で割り、一席当たりの排出量を出す B1席当たりの排出量に、路線別の搭乗率と貨物の積載率等を加味した係数をかける
・搭乗者に関係無い貨物が多い場合は排出量 小 (運航距離が3,000km以上の場合のみ) 存在しない路線、現在運航していない路線のCO2も計算されるのはなぜですか? 存在していない路線、運航していない路線については、条件などを推測して当てはめたCO2排出量であり、必ずしもJALの飛行機を利用した際のCO2量と同様となるとは限りませんのでご注意下さい。(JALが利用する一般的な機体を設定するなどで条件を設定し、CO2が算出できるようにしています。) 海外渡航の際、エコノミーと比べてビジネス/ファーストだと排出量が大きいのはなぜでしょうか? エコノミーとビジネス/ファーストクラスでは、一人あたりで換算した場合に飛行機内で利用する面積や積み込む荷物の量が多く、サーブされる飲食が豪華であるなど、エコノミーの倍程度の環境負荷を発していると考えられています。排出量の割り当ては飛行機全体の排出量かた一人当たりに換算するため、ビジネス/ファーストではエコノミーよりも排出量が多いとみなされます。詳細はICAOホームページ(英語)をご覧下さい。 他の航空CO2算定プログラムとCO2の表示量が違うのはなぜですか? 本サイトでは、世界共通のCO2排出量算定ロジックとして期待される、国際民間航空機関(国連の関連団体:略称ICAO)が策定したロジックを、世界で初めて採用しています。現時点で最も信頼性が高い部類の算出方法と言えると思います。また、算出にはJALの航空便データを用いているため、全く同じロジックを採用しても、算出結果には若干の誤差が発生します。 荷物の大小は排出量に反映されないんですか? クラスごとの違い(エコノミーやビジネス/ファースト)などでは違いが反映されますが、同じクラスの中では反映されません。 経由地がある場合に経由地を入れずに算定しても良いのですか? 算定は可能ですが、正しいCO2排出量ではありません。本サイトでは経由地も入力して頂ければ、経由地を含めたCO2排出量の算定が可能です。 子供でも排出量は代わらないのですか? 子供でも席を一つ占有する場合には、一人分としてカウントされます。 距離は出力されないのですか? 本サイトでは距離の表示は行っておりませんが、ご要望が多ければ距離の表示も考慮していきます。距離は大圏距離を用いて算出しています。 飛行機の搭乗率によって排出量は変わるのではないですか? 本来であればそうですが、一日に数百便飛んでいる飛行機のそれぞれの搭乗率をリアルタイムに割り出すのは現実的に困難であり、ICAOによって公表されている路線ごとの平均搭乗率を考慮に入れています。 簡単カーボンオフセットってなんですか? カーボンオフセットの際に選択しなければならないプロジェクト種類や、「取消」や「償却」などの条件など、面倒な選択についてリサイクルワンがお客様の代わりに自動的に選択をします。 JALに乗っていなくてもオフセット出来ますか? 可能ですが、本サイトのカリキュレータはJAL社の運航便データを用いて算出されており、他社の路線のCO2排出量が必ずしも同一というわけではありませんので、お勧めはできません。 飛行機にのると地球が温暖化してしまうのですか?飛行機は環境に良くないのですか? 一般的には、飛行機は乗り物の中でも比較的CO2排出量が多いと言われています。しかしながら、海外への渡航やスピーディな移動を必要とする現代において、必要不可欠な移動手段でもあります。欧米では飛行機の環境負荷を少しでも軽減しようと、既に40社以上の航空会社がカーボンオフセット航空の提供に取り組むなど、当たり前の企業活動の一環になってきています。 払ったお金は本当にCO2削減に使われるのですか? 確実に、CO2削減に使われます。本サイトでは、事前に排出権を購入および無効化しており、お客様がカーボンオフセットを実施される時点で、排出権は既に無効化されております。お客様のCO2削減を証明するものとして、国連が発行するシリアルナンバーのどの番号を用いたのかを、証書にてご覧頂けます。また、そのシリアルナンバーが本当に無効化されているかについては、個別のプロジェクトの説明画面にて、無効化した際に日本政府から発行される排出権移転履歴をご覧頂けます。 オフセットでマイレージは溜まるのでしょうか? 残念ながらマイレージとの連動は現在行っておりません。 オフセットしたものはJALの削減量になるのですか? なりません。これは費用をご負担されたお客様の削減分となります。 領収書は発行できますか? 発行できます。証明書発行画面にて、領収書発行ボタンを押して印刷して下さい。 証明書は何に使えますか? お客様がカーボンオフセットを適正に実施したことを証明するものです。企業様であれば温暖化対策推進基本法に基づく報告書の備考欄への記載など、企業アピールの一環としてご活用頂けます。 証明書は電子データだけですか? 紙を発行し、お客様に郵送する過程でCO2が排出されますので、現在のところ電子データの発行のみで対応しております。将来的にも紙で発行する予定はございません。 団体で使用したいのですが団体向けに証明書は出せますか? 発行できます。会社名の欄に団体名をご記入頂ければ、団体名にて証明書を発行します。 定額にすると、自分のフライトのオフセット量以上の金額になりますが・・・ その場合、自らのCO2排出量分より更に削減する=カーボンマイナスを実施することになります。 実施するオフセットは50%分でも良いんですか? CO2をゼロにしたとは言えませんが、カーボンオフセットは自主的な取り組みですので、出来る限りの貢献という意味で50%や定額のオフセットをご用意しています。 JALはどのようなCO2削減に取り組んでいるのですか? JALも様々なCO2削減策に取り組んでおります。詳細につきましてはこちらをご覧下さい(外部ページ) リサイクルワンって? 「環境を新しく」をコンセプトに、2000年に立ち上がった会社です。企業の環境課題を解決するコンサルティング企業としてスタートし、2008年より地球温暖化対策をテーマとしたサービスを拡充しています。カーボンオフセットは弊社でご提供しているサービスの一つです。詳しくはこちらをご覧下さい。 カーボンオフセットとは何ですか? カーボンオフセットとは、「自分・自社が出す温室効果ガスに責任を持つ」という考えに基づいた自主的な取組です。日常生活や経済活動において避けることができないCO2等の温室効果ガスの排出について、その排出に責任を感じる企業・個人がもっと温室効果ガスの削減・吸収の余地のある他者のプロジェクトに自主的に資金的な援助を行うことで、自らの温室効果ガスの排出を埋め合わせるという活動です。より詳細なご説明についてはこちらをご覧下さい。 排出権とはなんですか? CO2削減量を測定し、権利化したものです。本サイトで取り扱う排出権は、国連が認証するCERと呼ばれるものを活用しています。より詳細なご説明についてはこちらをご覧下さい。 他のプロジェクトでオフセットできないのですか? 本サイトにてご提供しているプロジェクト以外の手段を用いてのカーボンオフセットはご提供できません。 植林に寄付することとどう違うのですか? 植林によるカーボンオフセットは、 償却と取消の違いはなんですか? カーボンオフセットの完了には、排出権をこの世から打ち消す(無効化する)必要があります。排出権が無効化されて、初めて該当分のCO2が削減されたと認められます。排出権の無効化には、「排出権そのものの権利を取消す=取消」と「日本政府に寄付して日本の京都議定書達成に貢献する=償却」の二通りの手段を選ぶことができます。詳細はこちらをご覧下さい。 オフセットをして何かいいことがあるのでしょうか? お客様がカーボンオフセットを実施することで、地球温暖化の抑制に貢献することができます。地球温暖化は地球に住む全ての人が向き合うべき環境問題として、世界的に認知されています。詳細はこちらをご覧下さい。(外部ページ)" どこでCO2が減っているのですか? お客様にご選択頂いた削減プロジェクトの実施国で、CO2が削減されています。現在当サイトでご提供している排出削減プロジェクトについてはこちらをご覧下さい。 |